2022/08/26
※2022年8月25日:コンバージョン種別ごとに設定可能なコンバージョン測定の目的を一部変更しました。詳細はヘルプを参照してください。
検索広告において新しいコンバージョン測定の目的への全対応を開始しました。また、旧形式レポートの終了など、一部機能の変更も実施しました。
Yahoo!広告 検索広告
2022年5月18日(水)
これまでアプリコンバージョンと一部レポート表示のみ対応していた新しいコンバージョン測定の目的を、ウェブページなど全てのコンバージョンに対応しました。
新しいコンバージョン測定の目的は、従来の数種類から20種類と大幅に増加しました。これにより、広告の狙いに合わせた目的を選択しやすくなります。
実施日以降はコンバージョン測定の新規設定時に、新しいコンバージョン測定の目的を選択可能です。また、既存のコンバージョン測定の編集時も、新しいコンバージョン測定の目的へ変更が可能です。
また、従来のコンバージョン測定の目的について、新しいコンバージョン測定の目的への自動移行を実施しました。詳細は以下のとおりです。
新しいコンバージョン測定の目的と自動移行について、詳しくは以下のPDFファイルでご確認ください。
PDFファイル(クリックしてダウンロード)
2021年10月20日に新形式のパフォーマンスレポート(以下、新形式のレポートと表記)の提供開始時に、従来のレポート(以下、旧形式のレポートと表記)のテンプレート作成を終了しました。
今回は旧形式のレポート作成を終了しました。また、旧形式のテンプレートも削除しました。旧形式のテンプレートをご利用の場合は、今後は新形式のレポートおよびテンプレートをご利用ください。
新形式のレポートについて、詳しくは以下のリリースノートを参照してください。
【検索広告】パフォーマンスレポートなど一部機能の変更について
新形式のレポートについて、以下の点を変更しました。
レポートの変更に関する詳細は、以下のPDFファイルでご確認ください。
PDFファイル(クリックしてダウンロード)
実施日に上記のリリースが完了するまで、コンバージョン測定タグが取得できない時間帯が発生する可能性があります。この場合は、しばらく時間をおいてから取得をお試しください。